TariTaruワイン 9月2日販売開始

2019年09月02日

ふとまにの里の豊かな土壌とブドウに適した気候の中で
2018年もワインが作られました。

その名も”Tari Taru(たりたる)ワイン”。

ふとまにの里では、
白ワインの原料となる甲州ブドウと
赤ワインの原料となるベリーエーが成り、
2018年はそれぞれのブドウの風味がより際立っていたため、
赤白2種類のワインに仕上げさせていただきました。

特にベリーエーでつくられたワインは、
ふとまにの里のブドウ作りに協力いただいている、
ここ甲府市里吉で60年間ぶどう栽培を続けてらっしゃる
大ベテラン農家さんが、過去最高の出来と絶賛した出来となりました。

この出来のベリーエーでつくられたワインは
そのままの味をご賞味いただきたくやや辛口の赤ワインといたしました。
通好みの味になっており、美味しいお料理と一緒に召し上がっていただければと思います。

一方の白ワインに向いた品種である甲州ブドウの方は甘めに仕上げられており、
単体でご賞味いただくのに適した味となっています。

更に醸造後、ロゴストロン大型機Ampire75000により
ワインの最適化と意識進化の情報を照射致しました。

Tari Taruワインは、
多くの人が“足りたる(満足した)”状態に
早く気づいていただけるようにとの願いが込められています。

是非ご賞味くださいませ。

TariTaruワインの詳細はこちら  

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