意識が変われば世界が変わる

私たち人類は、数十万年前にアフリカに誕生しました。
そして、突然変異を繰り返しながら、様々な種族へ枝分かれし、現在では、地球上に70億人の人類が存在します。

その人類がなぜ、現在のような発展をしたのか。他の生物との違いは何か?

ベストセラーになったサピエンス全史を著したユヴァル・ノア・ハラリは、

1.認知革命
2.農業革命
3.科学革命

を経て、人類は大きく進化したといいます。
そして、私たちは、今、人類は、新たな「革命」の時を迎えていると考えています。

それは、「意識革命」です。人類は大きく意識進化する時代を迎えているのです。



意識革命

これまで人類は、繁栄の影で、様々な混迷を抱えて生きてきました。
しかし、スティーブン・ピンカー教授は言います。

「世界は平和になりつつある」と。

これほどまでに、殺人率の低い時代は、人類史上これまでなかったのです。
私たちは、その進化を促しているのは「インターネット」であり「情報量」であると考えています。

下の図にあるように、1999年までに、人類が30万年かけて蓄積した全情報を計算したところ、およそ、12EB(エクサバイト)という情報量でした。

そして、2001年から2003年までの3年間に貯蓄される情報量は、人類が30万年かけて貯蓄してきたすべての情報量をあっけなく追い抜いてしまったのです。


グラフ

この図が示すように、その後も情報量は爆発的な勢いで増加しています。1996年の流通情報量に対し、2020年の情報量は73万倍にもなると言われています。

そして、この膨大な情報は、人類の意識に変化をもたらしています。これまで、一生かけても手に入らなかった量の情報をインターネットなどを通して、あっという間に手に入れることが可能になることで、これまでに生きた人々の何十回分もの人生の体験をすることができるのです。

人類は、冒頭の、2.農業革命以来、数千年以上の長きに渡って、誰かが誰かを支配し、その支配関係を維持するために奪い合い、殺し合う歴史を繰り返してきました。

しかし、この「情報」の力によって、状況は変わりつつあります。これまでの支配関係の構造とその支配の意図が、この情報の力によって明らかになってしまうようになったからです。

私たち人類は「新しい社会を迎えつつある」と確信しています。それは、誰しもがあるがままを生きることができる平和な社会です。




私たちは、その新しい社会を、古代ギリシャにあったとされる「自由平等」で「無支配(ノールール)」でありながら、健全な社会を実現していたという「イソノミア(isonomia)」と、日本という国を象徴する場の一つとなった「伊勢神宮」の古名「五十宮(いそのみや)」をかけて「イソノミヤ(New Society Isonomiya)」と呼んでいます。






ここまで読んでみて、はて、これは、何か怪しげな宗教への勧誘か、さてまた、よくある、オカルト、スピリチュアルな何かと思って、閉じようとしたとしたなら、ちょっとお待ちください。

私たちは、何を伝えたいのか。

それは、誰でも自宅で、一人で始められる、「意識進化」の方法であり、「新しい社会」を創造する方法です。パソコンやスマホさえあれば今すぐ始められます。







グラフ

この社会を作っているのは、私たち一人ひとりの意識です。例えば、環境問題。私たちの意識が変わらなければ、ポイ捨てする人は減らず、世界はゴミであふれかえったままです。しかし、私たちの意識が関われば、ゴミはなくなり、街は美しくなります。

その「意識進化」を起こすのは「教育」です。






現代では、科学が発達し、まるで、人類が世界のすべての謎を解明したかのように、語られることもありますが、実際には、そのほんの僅かが解明されたに過ぎません。

確かに「物質」については、量子力学の完成以来、その多くが解明されています。一方、五次元の科学といわれる「意識のメカニズム」について現代科学は、ほとんど解明できていないと言っても過言ではありません。

また、一般的に、意識を変えるのは大変だと思われていますが、実際には、それがむしろ容易であることがわかっています。現代人は昔の人に比べ、膨大な自分の知らない情報に触れることで、観念にとらわれることも少なくなってきています。情報は、意識の扉を開くのです。

さて、皆さんの中には、以下のどれかを体験したことがある方も多いでしょう。

ヨガ

セラピー
カウンセリング
メディテーション
自己啓発
成功法則
・・・

これらはすべて「意識を変える」ためにあります。

しかし、これらのすべてに共通するとある「限界」があります。「意識を変える」ために時間がかかるのです。

その理由は、これらのすべての方法が「アナログ」だからです。もし、今すぐ、ここで、意識を変えることができる「デジタル」な方法があればどうでしょうか?

アナログなそろばんから、デジタルなコンピュータによって、計算速度が飛躍的に高速化したように。「意識を変える」トレーニングも「デジタル」の力で高速化すれば時間はかかりません。




七沢研究所は、その母体となった組織も含めると数十年に渡って、古今東西の叡智を統合しながら「意識とは何か?」を研究してきました。

その結果、辿り着いた結論は、日本古来の「和の叡智(古神道などの教え)」と合致したのです。


そこでわかった重要なことは、
・「意識が宇宙を創造していること」
・「意識には階層構造があること」

そして、
・「デジタルな周波数によって意識を変えることができる」

ということです。

この法則を理解すれば、意識のトレーニングは驚くほどに高速化します。




その七沢研究所が2011年に発表した意識進化を促進するためのデジタルによる高速学習装置が「ロゴストロン」です。



驚くほどあっという間に、自分が変わり、新しく生まれ変わるという体験を多くの方がされています。

スマートフォンなど、これまで使うことのできなかった道具が、使い方を学ぶことで、使いこなせるように、自分の意識も、使い方を学ぶことで、使いこなせるようになるのです。
意識を自在にコントロールできれば、世界は自分のものになります。「人生の主役になる」ことこそが「生きる」ことです。

意識のトレーニングをはじめよう

意識進化の高速学習
ともに学ぼう!意識のメカニズムを

世界を変えてみませんか
七沢研究所の長年に渡る意識に関する研究成果は、「ロゴストロン」という装置とともに公開されてきました。


私たちは、七沢研究所が開発したテクノロジーをつかって意識を変える方法を提供しています。

すでに、何千人もの方が試し、効果を実感しています。


2011年にこのロゴストロンが誕生し、一流のスポーツ選手や、成功をおさめている事業家の方々、著名な治療家の先生方などにも使用され、ロゴストロンLのユーザーが2200人以上、Nigiのユーザーが1400人以上(H29.10.1時点)となっています。

また、ロゴストロンを使いこなすためにも重要な「意識のトレーニング」は、いつでも誰でも行うことができます。

また、「意識」はすべて物事に作用するので、「意識のトレーニング」の成果は、ありとあらゆるシーンで発揮されます。

【意識のトレーニングの成果を発揮できる様々な場面】
・ビジネス
・教育
・家庭
・経営
・介護
・子育て
・恋愛
・受験
・コミュニケーション
・健康
・精神
・治療
・スポーツ

などあらゆるシーン



この意識のトレーニングなど、デジタル学びの方法は、このロゴストロンコムで公開されています。また、これからますます多くのプログラムが公開されていきます。



Step1 情報のシャワーを浴びる
〈Mail Magazine、TV、Facebook、Blog〉


まずは、私たちの「メディア」に触れてみてください。例えば、メルマガを読んだり、TVをみたり、Facebookやブログを読んだり・・・

私たちは、様々な角度から情報を提供することで、「意識」とは何かを見つめ、この意識という広大な宇宙を理解できるようにしています。 この「情報のシャワー」を浴びることで、あなたの意識は確実に変わっていきます。

まずは、こちらからメルマガ登録をされることをおすすめします。登録すると送られてくる「ステップメール」で基本的なことを学ぶことができます。様々な、メルマガが配信されていますので、その中からあなたにあったメルマガを選択することができます。

メルマガ一覧

朝の一言メルマガは、読む時間も取りませんので、はじめての方におすすめです。

文章を読むメルマガよりも動画が良いという方は、ロゴストンTVを御覧ください。

ロゴストンTV

また、Facebook、ブログを通してより多くの情報を手に入れることができます。

Facebook

ロゴスタD子の凸子凹子ブログ


Step2 デジタルな学びを試す
〈Digital Communication Platform(DCP) 〉


今の時点ですでに「意識進化」にいてピンときた方、このHPやメルマガなどをお読みいただき私たちが提唱する「意識進化」について理解した方は、七沢研究所が開発したデジタルな学びのプラットフォームである、Digital Communication Platform(DCP)をお試しください。

このプラットフォームに、「意識進化」のための基本的要素が全て入っています。

七沢研究所は、心理学、量子力学、意識科学、言語学、宗教学、システム工学、芸術、音楽、教育学、物性化学、宇宙工学、等様々なジャンルの専門家とともに研究開発を重ね、構築してきた知識体系をもとにして、「意識進化」のためのDigital Communication Platform(DCP)を構築していっています。

例えば、「デジタルメディテーション」「ロゴストロン」などの私たちが提供する基本的な意識のトレーニングについての学びは、Digital Communication Platform(DCP)のeラーニングを通して今すぐ始めることができます。

なお、七沢研究所は、現在進行形で研究開発を継続し、日々、このDCPをアップデートし続けています。したがって、未来においてこのDCPがさらなる進化を遂げるになります。

DCP-example001 〈スマホアプリ〉で、デジタル・メディテーション


Apple StoreまたはGooglePlayで「デジタルメディテーション」と検索してください
無料で、日本に古代から伝わるメディテーションの方法を学ぶことができます。

“機能追加”いただくことにより、全ての機能をご利用いただけます。

Google Play で手に入れよう

デジタル・メディテーションの本格的な体験ににご興味をお持ちの方は、Step4を御覧ください

DCP-example002 〈eラーニング〉で、意識メカニズムを学ぶ


七沢研究所は、グーグルフォームを使ったeラーニングを開発しています。現在、以下のeラーニングを無料で試すことができます(今後、随時無料eラーニングが公開されていきます。)

デジタルメディテーション:祓い
DM 祓い 001 祓いとは何か? 受講する
002 言霊でスッキリする 受講する
003 ボーカロイド祓詞 受講する
004 祓いの作用とメカニズム 受講する
005 祓い心得 受講する

デジタルメディテーション:鎮魂
DM 鎮魂 001 「鎮魂」のススメ 受講する
002 鎮魂作法体験 受講する
003 鎮魂作法のポイント 受講する
004 鎮魂のこれまでとこれから 受講する
005 「Mr.鎮魂」の一言に学ぶ 受講する
006 鎮魂あるある辞典(はじめて編) 受講する

※ eラーニングの内容は、定期的に更新されています。

DCP-example003

Facebook


Step3 ロゴストロンを使う


ロゴストロンツールは、七沢研究所が、「意識進化の高速学習装置」として開発したツールです。
ここまで学習して、意識の変化を感じた方は、ぜひ、ロゴストロンツールをお試しください。

ロゴストロンについてさらに理解を深めたい方は、DCP-eラーニング「ロゴストロン」をお試しください。

ロゴストロン:はじめての方へ
ロゴストロン はじめての方へ 001 ロゴストロンを始めよう 受講する
002 ロゴストロン誕生秘話 受講する
ロゴストロン:効果
ロゴストロン 効果 001 ロゴストロンの作用 受講する
002 ロゴストロンの効果 受講する
003 ロゴストロンの結果 受講する
004 ロゴストロンは学習装置 受講する
005 ロゴストロンを使いこなす4-Step 受講する
ロゴストロン:仕組み
ロゴストロン 仕組み 001 ロゴストロンの仕組み 受講する
002 ロゴストロンの機能 受講する
※ eラーニングの内容は、定期的に更新されています。


ロゴストロンツールには、以下のようなシリーズがあります。

ロゴストロンLシリーズ 自分の意志を構文として作成し発信する
意識進化の高速学習装置
2014年1月に販売開始され、全世界の2200人以上のユーザーが、日々、意識進化のために活用しています。
詳細
ロゴストロンNigiシリーズ 「意識のアース」をテーマにした、進化したロゴストロン発信機
2017年2月に販売開始され、全世界の1400人以上のユーザーが、日々、意識進化のみならず、エネルギー調整のためなどに活用しています。
詳細
ミニロゴストロン、マイクロロゴストロン 電気コードに挟むミニロゴストロン、マイクロSDカードとして使えるマイクロロゴストロン。ミニロゴストロンは、ロゴストロンツールの入門として使用されています。 詳細
LOGOSOUNDシリーズ 音源にロゴストロン周波数を組み込み、聞く人の意識にダイレクトに働きかけます。
入門として使用するのに最適です。
詳細
コトタマテバコ、カグツチ イヤシロチ化(磁場調整)の特許技術と
ロゴストロンテクノロジーの融合により
空間・土地を快適なものにします。
詳細
アメノシズク、ハフリⅡ ペンダント型のロゴストロンシリーズです。アメノシズクは、2011年10月の販売以来、定番商品として定着しています。 詳細

Step4 学びを深める


デジタルな学びを基本にしながら、アナログな学びを組み合わせることで、より大きな意識進化が得られます。

実際に、七沢研究所のメンバーやロゴストロンのスタッフとともに、リアル講義でにて学ぶことができる講座はこちらからご確認ください。

デジタルメディテーション(通称:DM) 意識進化の基本となるデジタルメディテーション。
日本各地でDM月例会が開催されています。DM月例会の参加費は3,000円になりますが、Spte1でご紹介したアプリの“機能追加”を行っていただくことにより、参加費が1回サービスされます。
全国各地で活動するDMF(デジタルメディテーションファシリテーター)が開催しています。
詳細
和の成功法則認定講座 七沢研究所が提供する基本的なメソッドである「祓い」「鎮魂」「言霊」「ロゴストロン」の四つの伝授を行う基本講座。それぞれ、「和の成功法則」提唱者である「大野靖志」をはじめ、「Mr.鎮魂」 石原政樹、「白川学館宮司」斉藤亘弘、「ロゴシスト協会代表理事」森田雄一朗をはじめとする、豪華面々により行われます。 詳細
ロゴストロン製品説明会 ロゴストロン製品の説明会。人気講師である染川瀬乙が登場します。 詳細
MCU養成講座 ロゴストロンの「認定ユーザー」になるための講座。七沢智樹開発部長をはじめ、田名部圭介研究員他、七沢研究所ナレッジセンタースタッフの面々により行われます。 詳細
ロゴスミーティング ロゴストロンユーザーが集う場。 詳細
ロゴスタディ ロゴシストになることで受講することができる七沢研究所の「意識」「社会」「霊的問題」「ロゴストロン」などのナレッジを凝縮して学ぶことができる講座。ロゴスタディベーシックの講師は、七沢智樹、染川瀬乙、田名部圭介他。 詳細
白川学館入門講義 伯家神道の教えを継承する白川学館の入門講座。「意識のトレーニング」や「デジタルメディテーション」の基本となる「祓い」「鎮魂」の教えは、この伯家神道の秘伝がもとになっています。(たまに、勘違いされる方がいますが、宗教団体ではありません。) 詳細
ロゴフェス 東京のみならず地方の主要都市でも開催されるロゴストロンの祭典「ロゴストロンフェスティバル」。毎回完売御礼となるNo1人気イベントです。 詳細
和の健康法則セミナー・説明会 七沢研究所は、これまで「健康」をテーマに長年研究を重ねてきました。その研究の成果をセミナーや説明会でお伝えしています。 詳細
ゴーストバスター関連講座 「霊的問題は社会問題」をテーマに、七沢研究所では、「霊」に関するナレッジを公開し、その解決に取り組んでいます。また、長谷澄夫氏と和整体学院(国際整体協会)のインストラクターと協力することで、「ゴーストバスター」をキャッチフレーズにして、新たな講座を行っていきます。
まずは、「体」にアプローチすることで、霊的問題の解決を行います。
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あにまるロゴシスト認定講座 七沢研究所の理念である「すべての生きとし生けるもの繁栄」のためには、「ペット」をはじめとする「動物」「植物」とのコミュニケーションが欠かせません。その前提となる「言霊」や「ロゴストロン」の活用法を学びます。 詳細



※ 開催された講座・セミナーは、Facebook「DCPコミュニケーションプラットフォーム」にて随時公開されています。
URL:
Facebook


また、参考書籍として次のようなものがあります。


和の成功法則
著者:大野靖志

◎日本発! 東洋と西洋を合わせもつ「和の成功法則」
◎現実をうまくいかせるには「違う次元」にアプローチする
◎「勝ち・負け」ではない分かち合い助け合う「和」のDNA
◎積み重ねではなく、「積み減らし」が大事な理由
◎祓うことで無限の可能性の場である5次元に戻る
◎付属CDを利用してすべてを祓い、言霊で願いをかなえる方法(1)(2)
◎日本語は「願望実現言語」である
◎悪いことが起きても、祓いによって変える「逆吉の技」
◎自己実現より、みんなで成功する「自己超越」の生き方
Amazonで購入する
凸子凹子物語
著者:ロゴスタD子, 七沢智樹

ボケとツッコミで知る
新ことだま学!凸子凹子(でこぼこ)物語。

これは、ロゴスタD子が、凸凹の人生を統合していくべく、
七沢研究所 研究開発部長に食らいついて学んでいく物語です
Amazonで購入する
Nigi真話
著者:七沢智樹

いま、人類が新たな文明のステージに立つとき。

10年、いや5年先すら見通せない、この情報化社会。
一体、何が真実なのか。それはどこにあるのか。

この『Nigi真話』には、その答えをつかむためのツールである、Nigiと、その開発から完成に至るまでの様々なストーリーが綴られています。

本書を紐解くことで、「Nigi」開発の物語と、これからの時代を生きる私達が持つべき、意識のありようが見えてきます。

本書を読み終えるとき、その答えは「自分の中にある」ことに気付き、あなた自身が、新たなる神話を創造できることを実感するでしょう。
詳細はこちら
七沢賢治関連書籍
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和器出版関連書籍
詳細はこちら
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