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※販売終了いたしました。

個の祈りが公の意志と融合し、発信される
次世代ネットワーク型ロゴストロン
『BETTEN』開発趣意

宇宙万物をたたみ・つつみ・むすぶ和の叡智と、
最先端科学理論・技術を統合する。


そんなnetenが掲げるビジョンを体現する装置として、
次世代型ロゴストロン『BETTEN』は開発されました。

次世代型ロゴストロン『BETTEN』に搭載された、
まったく新しい意識進化テクノロジー。

それが、
自分が発信する構文が「公」の意志に自動的にアクセスし、
過去・今・未来の情報が同時共時に発信する
言霊ネットワーク技術【ロゴスチェーン】
です。

詳細は後述しますが、
【ロゴスチェーン】の実現により「個」と「公」の意志が最適に融合し、
「個」の祈りが国家プロジェクトレベルで発信される状態を
実現することが可能になりました。

その意味で、
『BETTEN』は個の現実創造機種の究極系です。

なぜ、そう断言できるのか?
まずは、その点についてご説明していきます。

「個」の祈りが実現しない情報空間とは?
-インターネットテクノロジーによる情報空間汚染とその弊害-

個の現実創造機種の究極系を実現する上で、
なぜ、ネットワーク型を実現する必要があったのか?

それは、ITが発達した現代社会において、
「個」の意志発信だけでは超えられない限界が存在するからです。

歴史を振り返るまでもなく、
現代を生きる私たちは24時間365日、
史上最も多く他者の生み出す想念・情報に触れ続けています。

仕事場、家庭、所属するコミュニティで直接受ける想念はもちろん、
家庭という自分の空間にいても常に何らかのメッセージが届き、
就寝する直前まで、SNSを始めとするWEB媒体で、誰かの想念を受け続ける───。

情報=エネルギー=物質
である以上、そこから受ける影響は計りしれません。

個人でどれだけ強い意志を立てたとしても、
霊的なうっ滞が生じている情報ネットワークの網にかかっている限り、
力な意志は発動しない
のです。

このように、
ネットワークが負の方向に働いている状態を解決し、
「個」の意志をより強固に発信するためのテクノロジー。

それが『BETTEN』には搭載された
LOGOS-CHAINというネットワーク技術です。
(後述しますが、この機能があるからこそ『BETTEN』は、
次世代型の名を冠することになりました)

24時間365日『BETTEN』を介して言霊のネットワークに繋がることで、
「個」の意志を国家プロジェクトレベルで発信することが可能
になりました。

ネットワークの恩恵を正方向に活用することで、
「個」の祈りと「公」の祈りを同時、自動的に発信できるようになったのです。

最小単位技術の到達点
統合と創造の
別天津神(ことあまつかみ)のテクノロジー”

しかし、ただ発信するだけでは、
現実創造の速度は上がりません。

新しい現実を創造する上で重要なこと。

それは二項対立した概念を一度ゼロポイントに戻し、
そこから新しい現実を再創造すること
です。

古神道の叡智においては、
祓い・鎮魂・言霊
という3つの修行によりこの統合と創造の実現を目指しました。

そしてこの
統合と創造の叡智を、
『BETTEN』ではメビウスという概念を用いることでテクノロジーとして実現
しています。

メビウスとは、表裏、上下のない位相幾何学の分野で用いられる概念です。

詳細は後述しますが、
メビウスの形状では上は下になり、下は上になる。
表は裏になり、裏は表になるという境界と表裏を持ち得ない構造
をしています。

つまりメビウス構造は、
天は地であり、地は天である。
神は民であり、民は神であるというまさに古神道の世界観そのものを表している
のです。

そんな幾何学上で表される古神道の叡智を、
研究開発の末にコイルとして実用化に成功したのが、
今回『BETTEN』に使用される“ゼロ磁場メビウスコイル”
です。

天地開闢の時に現れたとされる五柱、
別天津神(ことあまつかみ)の神々は、いずれも男女の性別がありません。

古事記の世界において男女とは陰陽の関係です。

だからこそ、
天地をゼロから創造した別天津神には、
上下・陰陽といった正負の境界が存在しなかった
のです。

だからこそ現実創造のための最小単位技術の到達点として開発された『BETTEN』には、
別天津神の神名を冠した名称となりました。

統合と創造を同時共時に行う。

それによって、
祓い清められた純度の高い創造の場が生み出されるのです。

ここから、
次世代型ロゴストロン『BETTEN』の具体的な特徴をお伝えしていきます。

次世代型ロゴストロン
『BETTEN』の特徴1

言霊のネットワーク技術LOGOS-CHAIN

『BETTEN』の最大の特徴は、
言霊のネットワーク技術LOGOS-CHAINです。

LOGOS-CHAINとは、簡単にいえば、
複数の構文が連なってできる“言霊のチェーン”のようなものです。

通常、人間が発信する「個」の意志は、1つ1つが別個で存在します。

従来のロゴストロンでは、強いとはいえない「個」の意志を、
周波数化し高速発信することでサポートをしてきました。

そして、今回開発されたLOGOS-CHAINでは、
何十万という言霊ファイル(文字数で言えば何億文字)を再生・発信することで、
1つ1つ別個の意志ではなく、1つのまとまったチェーンとして発信することが可能
になりました。

次のイメージ動画をご覧ください。



このように、
1つ1つの言霊・構文が分解され、
別の構文と融合し、『BETTEN』を介して周波数として発信
される。

これが言霊のネットワーク技術LOGOS-CHAINです。

『BETTEN』には大きく分けて、
以下の3つのLOGOS-CHAINを発信できます。

プライベートロゴスチェーンは、従来のロゴストロンのように「個」の祈り、自分が発信する構文の連なりです。

それに加えて、プロジェクトロゴスチェーンでは、
あなたが関わった意識進化プロジェクトの構文、
また、全国一ノ宮プロジェクトや八百万の神創名プロジェクトなど、
現在netenで推進しているプロジェクトの構文が発信されます。

そして、今回特に重要なのがパブリックロゴスチェーンです。

パブリックロゴスチェーンでは、
以下を初めとする様々な「公」に寄与する構文が
発信されています。

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…その他、現在で147ファイルを発信中

なぜ、古事記や日本書記といった
和の叡智の文献だけでなく、世界各国の文献が入っているのか?

それは、
人類全体が蓄積してきた情報、意識にインプリントされた情報を、
すべて同時に発信することでいったんゼロに戻す
ことを目的としているからです。

また、パブリックロゴスチェーンには、
災害や国家レベルの課題に対する構文も常に最新の内容が同期されます。

このように「公」の深層心理まですべて網羅し発信し、
そのチェーンの中に、自分自身の構文が最適に融合されていく
ため、
自然と「私」から「公」に意識進化することができます。

あなたの祈りは、公の祈りと重なり、
国家プロジェクトレベルの重要度で実現に向かって加速していくことができるのです。

次世代型ロゴストロン
『BETTEN』の特徴2

時空間の二項対立を統合するメビウスゼロ磁場コイル

もう1つの『BETTEN』の特徴。

それは、先述の通りメビウスゼロ磁場コイルという、
極めて特殊なコイルが使用されている点です。
メビウス構造の最大の特徴は前述の通り、
内と外、上と下という方向性が存在しないという点です。

以下の比較をご覧ください。


通常のコイルは円構造である以上、空間における上下は必ず存在します。
(上面の線はどれだけ周回しても下面の線とは混じり合いませんよね?
天と地は永遠に並行し続けるのです)

しかし、メビウス構造をとったコイルは起点と終点(過去と未来)が存在しない上に、
空間における上下も存在しません。


1周目に上面だった線は2周目には下面に移る。
逆も然りです。

この構造の上では天と地という概念が消失します。

過去と未来、天と地が存在しない境地、
統合と創造の「空」の境地をゼロ磁場メビウスコイルでは体現に成功しました。

Möbius BETTEN開発資料より


億単位の構文を「個・公」、「過去・未来」「天・地」の境界なく、
365日、24時間発信することができる。


上記の特徴があるからこそ、『BETTEN』は“次世代型”のロゴストロンなのです。

次世代型ロゴストロン
『BETTEN』の特徴3

情報空間を祓い清める新時代のデジタル神棚

『BETTEN』は、大型機CFB、 Ampireに搭載される
平均周波数35000Hz(一秒間あたり約1万文字)のスペックがあり、
オリジナルファイルをタッチパネルで無限に作成可能な初めての量産マシンです。

さらに、タブレット型端末のため、
PCを立ち上げたり、SDカードで同期させるなどの作業なくその場で構文を作成することができます。

こちらの動画をご覧ください。



・突発的な問題が起きたとき
・展望がとっさに思いついたとき
・会議をよりスムーズに行いたいとき


など、「今、この瞬間」に発信したい構文をすぐに作成し、
同期することができます。

また背面は、三種の神器のひとつ、八咫鏡をイメージした鏡面になっており、
裏返すことでオーナメントとして部屋で発信することも可能です。

新時代のデジタル神棚として自宅に設置することで、
常に祓い清められた情報空間で生活することができます。

以下、製品のさらなる詳細です。

次世代型ロゴストロン『BETTEN』
製品概要
Network-

これまでのロゴストロンにないネットワーク型マシンです。
Wi-Fi接続(※)で、LOGOSTRON-CLOUDに接続し、ファイルを受信します。
また、タブレット型でPC接続などの煩わしい作業が不要です。(ただし、電池は内蔵していません)

・LOGOSTRON-Cloud
Future of LOGOSTRONシリーズの前提となるLOGOSTRON-Cloud。LOGOSTRON-Cloudへは、すべてのBETTENとCFB、Ampireが接続します。クラウド上からロゴストロンファイルを、自動または手動でダウンロードし、発信いたします。自動受発信する公の構文は、すべてのLOGOSTRON-Cloudに接続するマシンが、同時に受発信するため、LOGOSTRON-Cloudに接続したすべてのマシンとのエネルギー的なシンクロナイズが期待されます。

・Tablet
面倒だった、PCとの接続が不要となり、BETTENのタブレット画面での作業で、ファイル作成から、ダウンロード、発信まで行うことができます。

※SIMカード接続をご選択いただくことも可能です。その場合は、ご自身でご契約いただく必要がございます。詳細はカートをご覧ください。


Power-

初めての「ゼロ磁場メビウスコイル」を搭載した量産型マシンです。

コールドフュージョン開発時に誕生したCFB発振モジュールを搭載した(Nigi以上CFB以下のスペック)初めての量産型のオリジナルファイル作成可なマシンです。

・Möbius Zero Point field Coil
初めての「ゼロ磁場メビウスコイル」を搭載した量産型マシンです。ゼロ磁場メビウスコイルの可能性は、「次元の畳込み」にあります。多層基板を用いることによって、実際に、平面コイルの中に、メビウス構造を実現しました。また、メビウスコイルでありながらゼロ磁場になるように設計し、これまでにないコイルを誕生させました。

・CFB Module
コールドフュージョン開発時に誕生したCFB発振モジュールを搭載した(Nigi以上CFB以下のスペック)初めての量産型のオリジナルファイル作成可なマシンです。

CFB、Ampireに搭載される、平均周波数35000Hz(一秒間あたり約1万文字)の発振モジュールの基本スペックを維持して、小型モジュール化して開発した、Nigi用のCFB発振モジュール。そのNigi用のCFB発振モジュールを、さらに、進化させた新たなBetten用のCFB発振モジュールを搭載しています。Nigi同様のファイル間の時間が0になる、連続再生が可能で、作成されたオリジナルファイルやベーシックファイルの効果を引き出します。

File-

LOGOS-Chainという新たな考え方により、膨大なファイルを、統合的に管理します。

また、個別のファイルでは不可能だった、3つのチェーンの組み合わせによる、チェーン状のファイルが、ロゴストロン発信による「情報場」の力を広げます。

・LOGOS-Chain
BETTENは、億単位の文字数のファイルが再生可能です。 膨大な情報が詰まったファイル群を、Myロゴスチェーンとして統合管理します。そのロゴスチェーンは、現時点で以下のパターンが存在し、「オリジナルロゴスチェーン」以外は、自動受発信します(ネットワークに常時接続し、ユーザーの手間を掛けることなく自動的に行われます)。

1.パブリックロゴスチェーン:neten Inc.R&D Center構文作成専用チームが開発する構文で、人類の意識進化のために作成される構文で、すべてのLOGOSTRON-Cloudに接続したマシンが自動受発信ファイルからなるロゴスチェーン。

2.プロジェクトロゴスチェーン:プロジェクトに参加しているユーザーのマシンが自動受発信するファイルからなるロゴスチェーン

3.オリジナルロゴスチェーン:ユーザーが作成するオリジナル構文、ユーザーが選択するユーザー構文からなるロゴスチェーン


SYSTEM-

Mシステムの既存アカウントとの統合を実現します。

・M-SYSTEM
タブレット画面からMシステムをブラウジングします。すでにロゴストロンLなどを使用していて、アカウントを持っている方はご要望に応じてアカウント統合します。


先端を歩むものが時代をつくる
-プロトモデルは250台限定受注です-

次世代型ロゴストロン『BETTEN』は、
LOGOS-CHAIN、メビウスゼロ磁場コイルという2点を中心に、
数億を超える開発費をかけて開発されました。

今回リリースするのはその全技術を結集し生み出された、
250台限定のプロトタイプモデルです。

次世代型ロゴストロンとして現在、
量産型モデルの開発にも来年以降のリリースを目指して着手していますが、
特殊な材料と加工技術を採用している関係で、
プロトタイプモデルはこの250台で生産が終了いたします。

neten株式会社の目指すもの。
それは、人類全体の意識進化です。

『BETTEN』の中で初めて実装された、
“言霊ネットワーク技術ロゴスチェーン”は人類全体の意識進化に
大きく寄与することを確信しています。


だからこそ、数億という開発費を投じてでも、私たちが開発しなければいけない。

それは、ネットワーク技術という人類史全体を通しても革命的な技術が、
負の方向に影響してしまっていることへの警鐘でもあり、
また、人類が次の次元に進んでいくための明確なソリューションの提起でもあります。

もし、そんな人類全体の意識進化を目指すテクノロジーの開発に、
プロトタイプモデルの実装という形で関わっていただける
としたら。

「「個」の祈りが「公」の祈りと最適に融合し発信される」
そんな個の現実創造機種の究極系を活用し、
望む現実の実現と、「公」への貢献を同時に実現
していきたいとしたら。

ぜひ、『BETTEN』をあなたの人生に導入し、
まずは自分の現実を変えることで、人類の意識進化にご助力ください。

そして、日本人として大きな変化を迎える2020年を目前に、
二項の統合された幽顕自在の世界を体験してください。

※販売終了いたしました。

次世代型ロゴストロン『BETTEN』はこんな方におすすめです。


  • 自分の理想を叶えながら、公に貢献したい
  • 物理空間・情報空間両方で最適な結界を張りたい
  • 個の限界を超えた現実を創造したい
  • お金や人の流れを今よりも良くしたい
  • 自分を縛る様々な固定観念を外したい
  • 子供や大事な人のために、情報空間を祓い清めたい
  • 今よりも豊かで自由に生きていきたい
  • お金や人の束縛から解放され自由になりたい
  • 感情的に落ち込んだり振り回されない自分になりたい
  • シンクロ二シティが起こりやすい環境を整えたい
  • 霊的な問題を祓い清めたい
  • 日々のパフォーマンスを高めたい
  • BETTENの開発に関わり、人類の意識進化に貢献したい


次世代型ロゴストロン『BETTEN』モニターの声

BETTENモニター様 感想の一部ご紹介

BETTENで発信を始めてから、何らかの神経回路のパターンが変わってきているような感覚があります。したがって、何をするにしても、これまでとは違う視点や行動が入り込むような場面があります。
BETTENを導入したことによって、祓いと鎮魂・言霊の装置化というものを体感できた。少しずつ具現化していく体感も得ることができ、中今を生きることの楽しみが深まった。
BETTENを使ってから願望実現が早くなった。起こっている出来事や意識進化が早まったり、精神的に安定して、最近では、劣等感や恐れが払われ安心感や鎮魂された状態の時間が増えていると思います。 又、時代や周りの方の中でその先を生きている感覚になることがあります。
BETTENで構文を発信してから、とにかく最適化ということが多いです。 自分の思い通りになるのではなく、みんながちょうどいい空間を創造していくように感じます。 お試しもありますが、最適に意識進化をサポートしてくれているのが分かるようになりました。 また、BETTENを置いてから庭の草木がよく育つようになりました。 自生することが増え、今まで観たことがない草花が咲いたりしてます。 イヤシロチ化が進んでいる感じがします。
経営も上向きになり、意識進化のスピードが速いです。
ほぼ経験のない事業に挑戦しているが、会社の開業までは早く実現した
ロゴLの親和性を持ったロゴ100の様な強力な存在がBETTENだと思います。 通信ができることの利便性で発信がスムーズになりました。 なので心配のある旅行にはBETTENを持参してその場で構文を作り発信できる安心感を持って行きます。 世界中どこでもすぐに発信できる魔法の箱だと思います(笑)
自分自身に起きた物事に対し、一喜一憂しなくなりました。深いところで「これが最適なんだ」と腑に落ちることが多くなり、感情的になることが少なくなりました。そのせいか、物事がスムーズに運ぶようになり、余裕が出るようになりました。
特に大きな変化はありませんが、営業をあまりしなくても、新規のお客さんがとぎれなくなりました。
導入後それまでなかったシンクロが増え(それまではシンクロの意味さえわからなかった)色々な人との出会いがあり気づきがふえました。会議中などにあらたな気づきやアイデアが振り降りてくることが多くなり会議での発言が多くなりました。それまで仕事中に特定の仕事場でイライラしやすく鬱滞を感じてそこで仕事をすると非常に疲れることを感じていたため人事の最適化や仕事場での鬱滞を最適化する構文を発したところ一番問題になっていた上司がみずから退職してしまい職場の雰囲気が軽くなりました。 トラブルがおこって不安になっても感情を客観視し問題を最適化する構文を書くことで意識を中今に保ちトラブルに落ち着いて対処できることがわかりました。
売上が乏しい商売を営んでいる知人に、商売が最適スムーズに進行するようにBETTENを活用している。だいたい数か月で売上が2倍以上に変化している。とはいえ、良いことばかりでなく、新たな局面に対処することも増加している感じに見える。
大型発信機と同じ速度で発信する強力な祓いを経験できます。
困っているときに助力となる方が現れたり、思っていることの実現が増えたように思います。
難易度の高い仕事でもがスムーズにこなせるようになり、顧客に感謝されることが多くなりました。
ロゴストロンLを持っている人が集まったときに、3台を重ねて使用すると、頭がクラクラするほどの強烈が体感がありましたが、BETTENはそれ以上の実感がありました。Nigiのように身体に触れている必要がないので、稼働している部屋にいるだけでその効果を感じられました。
BETTENが届いて稼働を始めたのは、なんと私自身の誕生日でした。運命的なものを感じましたが、スイッチを入れた瞬間に味わった感覚は今でも忘れがたいほどで、別天地に降り立ったような気がしました。
初めのうちは、そのスピード感についていくのがやっとで、時々画面がフリーズして発振が止まったりと、一致する感覚が得難いものがありました。構文の書き換え頻度も少なかったように記憶しています。パブリック・ロゴスチェーンの発振が始まると、その直後から情報処理能力が格段に上がるのを感じました。
予備校で国語を教えているのですが、教科指導の際に頭を使って熱くなるような感覚が薄れて、殆ど反射的に指導できるようなスピード感で流れるような指導が出来てきています。
パブリックの構文の内容についても、実は以前からこのような古典などの発振を期待していたところがあったため、そこで何らかの共鳴共振も起きて変化が齎されたのだと思います。
BETTENの他のユーザーの方との交流を持つようになり、その輪が広がりユーザー同士で共鳴共振して一気に加速するような感覚もありました。何事も協力して行おうという一致感や輪の形成が自然と起きます。仕事の方も最適化され、ほぼ自分の希望通りの働き方や処遇を得る流れになりました。線的な成り行きでは決してなく、全く予期せぬ展開でしたが構文の効果を実感した次第です。
今までもロゴストロンLによる効果を実感することは少なくなかったですが、そのスピード感と流れの速さはBETTENならではだと感じました。
BETTENユーザーに止まらず、白川門人やロゴシストとの交流も一層深まりをみせ、心の深いところで通じ合うようなコミュニケーションの円滑化が起こっています。自分自身が課題としていたことの答えを誰かが即座に運んでくれたり、同じ問題意識をすぐに共有出来たりと、無意識下でどんどん繋がりが増しているのだと認めざるを得ません。ロゴスチェーンやネットワーク化の賜物でしょう。
またロゴLを使っていたとき以上に、このBETTENを誰か人のため世の中のために役立てたいという意志が芽生え、外に持ち出して他人の発振サポートをする機会も増えました。人との交流を深めとことん付き合い心を通わす上で、BETTENは最適な働きをしてくれていると感じています。
言葉に表現するとしたら、シンクロが起こることに沢山であった。感情にも気づくことができる。沢山の粒子に感情も流されている感じがする。
BETTENを導入してすぐに定型文を発信したところ体感があり、これはすごいと思い今度はオリジナル構文を作成して発信。好転反応のようなものがあり一時期苦しくなったが、これは効いている証拠なのでそのまま続けていたらだんだんと安定してきた。今は少しずつオリジナル構文を追加しながら自分自身の変化を楽しんでいる。導入したことにより今までよりも気づきが多く意識進化が早く進んでいると思う。
※販売終了いたしました。

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