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なぜ水を飲むのか?

そもそも私たちはなぜ水を飲むのでしょうか。

一つは水分補給のためです。
人は、汗や尿、呼気などを通じて、一日約2.5Lもの水分を体外へ排出しています。
水を飲むことで失われた水分を補い、同時に微量のミネラルも補給しています。

また、水を飲むことは、デトックスにもなります。
水分が体外へ排出される際、水と共に毒素が一緒に排出されるのです。

このように、私たちは外部から物質を取り入れて代謝を行なっています。

しかし、代謝は物質レベルだけでなく、エネルギーや情報の循環という形でも行われています。

近年、リュック・モンタニエ博士(エイズ・ウィルスの発見者として2008年にノーベル生理学・医学賞受賞)により
「水によるDNA情報の記憶」が実験により確認されており、
「水の情報記憶」に関しては科学的に証明されつつあります。

私たちは、
水を飲むことにより“水に記憶されている情報を取り入れている” ようなのです。

私たちは、水や空気を当たり前のように使っており、
その大切さを見失っているのかも知れません。
水の持つ意味をもっと知る必要があるのではないでしょうか?

命を支える水の力。

私たちの身体は、大量の水でできています。
例えば、生まれたばかりの赤ん坊は体重のおよそ90%、成人男性でもおよそ70%が水分です。

一生を通じて、私たちは人生のほとんどを水の状態で生きていると言っても良いくらいです。

規則正しい生活や、バランスの取れた食事はもちろん大切ですが、
健康的な暮らしにとって、良質な水は欠かすことができません。

日本は水が豊富な国であり、水道水も諸外国に比べて安全と言われています。
一方で、ミネラルウォーターが1983年に発売されたのを皮切りに、
より安全な水を買うという感覚は、
現代ではごく当たり前のものとなりました。

また、家庭にも浄水器が普及しています。
水に対して、より安全性を求めるようになったのも、
体の構成に水が大きな役割を果たしていることを考えると、
ごく自然な流れだったのかも知れません。

水が人を進化させる。

先ほど、成人男性でも体重の約70%が水であると書きました。
そして、私たちの脳は約90%が水であると言われます。

図

脳はそのほとんどが水であり、私たちの身体もその大半が水であるという事実。
当然、それを支える水は、私たちの健康や記憶、意識にも大きく影響します。

人類が良質な水を求めてきたこと。
さらに、その水に含まれている情報が大切な役割をすること。

人類の生命を支える水にも、情報という価値が加わることによって、 私たちも進化する。言うなれば、水による進化の時代が到来しているのです。

水3.0。その名は、別天水。

水は私たちの体にとって大切なもの。
それはお分かりいただけたかと思います。

しかし、普段口にするミネラルウォーターがどういう水かは案外知らないものです。
単に、値段やブランドイメージなどで選んでいるのが実情かも知れません。

一般的に市販されている、地下水・湧水や海洋深層水といった、
ナチュラルミネラルウォーターを水1.0と分類することにします。
その後、水にある種の機能を加えた進化した水が登場しました。

皆さんも、アルカリイオン水や、水素水、炭酸水などの用語はご存知かも知れません。
これらは水2.0と分類できるでしょう。

こうした水は、前述のナチュラルミネラルウォーター(原水)に、
後工程によって物質や電気的な処理を加えて、
何かしらの機能を水に与えたものです。
また、水2.0には水に情報を転写した、活性水、機能水といったものも含まれます。

私たちは、長年にわたり水を研究してきました。

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