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黒曜石リング
黒光(こっこう)

“身に着ける神器”で
今、あなたの中の「神」が目醒める。


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※ログイン後ご覧ください。


米シリコンバレーの大企業を筆頭に、「マインドフルネス」といった瞑想を
日常に取り入れることが当たり前となった今。

「意識」をメンテナンスすることの重要性は、日増しに注目されています。

感染症の世界的な拡大、衰退してゆく経済、相次ぐ自然災害といった
昨今の情勢は、人々がこの「意識」に向かうことをますます加速させているようです。


それはまた、人類が一刻の猶予もない時代に入ったことを意味します。

瞑想や精神的な修養を経ずして、
人類の意識は、【今すぐに】目覚めなければならない。

そんな時代の要請の中、平安の世より800年間宮中祭祀を司った
白川伯王家に伝承される「神器」を使用した瞑想法である<鎮魂>と
日本・山梨の国宝級の職人の手が奇跡的に交わり、

身に着けることで瞑想の究極の境地へといざなう 現代の神器、「黒光(こっこう)」が誕生しました。


その秘密のすべては、当社の七沢賢治代表に伝統的な「鎮魂」を伝えた
奈良毅氏による、次の言葉にあります。


「輝ける闇・・それは、黒光(こっこう)である。」


鎮魂の極意と、「時間(エネルギー)をかけずに物事を成就する技」を
ここに開示いたしましょう。

マインドフルネスと「鎮魂」、その明らかな違い

今話題の「マインドフルネス」。

その源流は、自己のありのままを観察することによって真理を悟る
「ヴィパッサナー」という瞑想法です。

「お釈迦様が悟った瞑想」ともいわれ、
仏教の真理とされる無常・苦・無我を洞察することで、一切が「(くう)」であると
悟ることを、いわば「ゴール」に据えた瞑想法であるといえます。


一方、日本にも、古より続く「瞑想」がありました。

平安~幕末まで神祇伯をつとめた白川伯王家に伝わる修練法の一つ
「自修鎮魂」という作法です。


「神を迎える器を作る」といわれる、鎮魂。


宮中においてさえ、この「自修鎮魂」を知ることが許された人は、
ごく一握りであったと伝えられています。

それは、「神器」としての黒曜石の玉を見つめることで、
人間に備わるとされる「五魂」を整える技でした。



この鎮魂と、先述のヴィパッサナー瞑想には、
ある決定的な違いがあります。


それは、ヴィパッサナー瞑想は【悟りをゴール】としていましたが、
鎮魂では、【悟りが出発点】となっている点です。


たとえば、瞑想を習慣にしている方からは、
よくこんな悩みを耳にします。


・雑念ばかりで集中できない

・ちゃんと瞑想できているのか確証が持てない

・瞑想をしても現実に変化が感じられない

・瞑想が毎日継続できない

・瞑想をしていると眠くなってしまう

・瞑想で深い意識になかなか入ることができない

これらはすべて、「正しい瞑想」を想定していることに原因があります。

「正しいやり方」、「真の悟り」、「なりたい自分」といった
「ゴール」に向かおうとする心理が、その奥に横たわっているといえるでしょう。


長年の義務教育、あるいは普段の仕事から染み付いている習慣なども、
この心理の形成に大きく影響を与えています。


しかしここで、気が付かなければなりません。

「ゴール」を作るということは、
今いる地点からゴールまでの距離、すなわち「時間」と
そこに至るための「エネルギー」を必要としてしまうことに。


この「時間」と「エネルギー」をかけなければいけないという思考が、

●意識の目醒め
●意志の実現

を妨げ、

●なかなか現実が変化しない
●人生が思うようにいかない

といった原因となるのです。


対して「ゴール」を出発点とする鎮魂は、
そのすべての原因を払拭することに通じる方法であるといえます。


それによって、悟りや落ち着きを目的とした他の瞑想法とは違い、
「現実創造」を強力に促すのが、鎮魂の最も大きな特徴です。

それは、「五魂」(荒魂、和魂、幸魂、奇魂、精魂)が鎮まることによって発動する力でもあります。


また、瞑想では目を閉じておこないますが、鎮魂では完全に目を閉じません。

完全に目を閉じることで、不要なイメージや幻想を生じてしまったり、
あるいはその人の「枠(限界)」の中でおこなうこととなってしまうことにその理由があります。

完全に目を閉じず、現実世界に開いたままおこなう鎮魂とは、
目を開けた現実の世界に活かすこと
前提としたものなのです。

それによって、社会全体に影響を与えることを目的としています。


(※初めての方でも鎮魂の実践でご利用いただける「鎮魂動画」を
黒光をご購入いただいたすべての方にプレゼント
しています。
詳しくは、本ページ最後の「黒光のご購入に際して」をご覧ください。)


「ゴール」を出発点とする鎮魂だからこその、これらの恩恵。

なぜ、そんなことが可能になるのでしょうか?


すべての鍵は、鎮魂において使用する
「黒曜石」という“神器”にあります。

神器を使うならば、そしてその神器が本物であるならば、
あなたは始めから、「ゴール」にいるのです。



鎮魂の奥義は、「器の教え」にあり

2019年に令和元年を迎え、皇位継承にともなう一連の儀で、
世界から注目された「三種の神器」は、記憶に新しいでしょう。

元々、歴代の天皇家には、皇太子である時に
十種神宝(とくさのかんだから)」という“器の教え”が、
一子相伝で伝授されるというしきたりがありました。

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