「イヤシロチ化」というのは、
場を居心地よくする、生命が元気でいられる場にする

ということですが、「ロゴストロン」ユーザー、「和の叡智」の実践者にとって、
どんな意味がある
のでしょうか。

顧問の石原 政樹に聞きました。

「地球まるごとイヤシロチ化計画」

───「イヤシロチ」は、お祓いや言霊による現実創造、鎮魂の実践に、
どんな関係があるのでしょうか。


石原:そうですね。各講座を開催していく中で、
参加者の皆さんからご相談いただくことのなかには、
やはり霊的問題によるうっ滞を解消したい、
言霊をきちんと実現して家族で幸せになりたい

という内容が多いのですが、これらを解決するポイントになるのが、
実は「生活の場のイヤシロチ化」なんです。

「なぜ、思うように生きられないのか」

それはご自身の意識、体、場などの要素が、
「ひとつの方向に揃わない」

つまりそれぞれが「協力体制にない」ということが
原因になっているんですね。

たとえば「おいしい料理をつくる」という意志があるのなら、
それにからだや場の空気などが揃っていたら、スムーズに実現する
と思いませんか?
・・・ということで、このお話をご紹介したいのです。

“幽霊ホテル” → 稼働率89%の大繁盛!

石原:ヒカルランドから、『「愛と微生物のすべて」新量子力学入門』( https://goo.gl/bem52p )という
「EM技術」の開発者・比嘉 照夫教授の書籍が出版されました。


───「EM」というのは確か、自然界の菌を組み合わせて培養された、
農業資材として有名になったものですね。


石原:そうです。完成後、瞬く間に世界中に広がり、農業以外にも
環境、工業、医療など、あらゆる分野で、
そして多くの国で、利用されていることで知られます。


(環境資材用のEMは世界100ヶ国以上で現地生産されているそうです)

その「EM」が世界に広がり、地球を救う大変革が達成できますように、
という比嘉教授の大願が成就するよう、
ある方が教授にロゴストロンLを寄贈されたらしいのです。


(寄贈されたロゴストロンL)

その大規模な有用微生物群の工場で、ロゴストロン2台、
現在はさらに本社の方でも4台、合計6台で発信いただいているんですね。
比嘉教授は、沖縄で「コスタビスタ」( http://www.costavista.jp/ )という
ホテルを経営されていまして。


実はこのホテル、元は世界的ホテルチェーンの建てたものだったのが、
経営がうまくいかず、別の大手が買い取ったものの、それもまた立ち行かず・・・
ということで、バブル崩壊後の10数年間、
ずっと廃墟のまま、「幽霊ホテル」として有名だったそうなんです。

───こんなにきれいなホテルなのに、信じられませんね。

石原:そうでしょう。地元の霊能者によるとやはり霊的問題のある土地で、
誰がやってもうまくいかない、「いわくつきの場所」だったそうです。

それを改築して比嘉教授が運営を始めたところ、
私たちが訪問した日も満室で・・・
平日を含めても年間稼働率が89%と、事業としても成功されていました。

───この大きなホテルが、平日までそんなに稼働しているのですか?

石原:すごいことですよね。
もちろんそれは、比嘉先生の「公」を意識した大願と、
学者としての知恵と経験があってこその成功だったわけなんですが、
比嘉教授が書籍の中で、
「七沢さんが言われていることは天の理とつながっている」
「ロゴストロンはコヒーレント状態を安定的に拡大している」
と、ご紹介くださっていたので、お話を伺ってみたのです。
すると、「ロゴストロンによる発信が加わったことで、
さらにお客様も増えた」ということを教えてくださいました。

───「コヒーレント状態」というのは、どのようなことをいうのですか?

石原:情報場の波長がブレにくく、向き(位相)が揃った状態が続くことです。
つまり簡単に言うと、
「その人の言霊が実現しやすい方向に
ちゃんと協力してくれる場や空間が続いていく」
ということですね。

───ロゴストロンから情報を発信していると、
意識、体、場などそれぞれの要素が
「一方向に揃って、協力体制で整っていく」と。


石原:そういうことです。
比嘉先生は「整流効果」と言っていましたが、
一方向に揃っていると摩擦も減りますから、
実際に電気代が目に見えて下がったそうですし、
植物などの生育も、製造している様々な製品も、
みんな良くなるわけですよね。

比嘉先生は、ロゴストロンの論理的なところは
何もご存知ないはずなのですが、
「量子力学的に見ると、すごいパワー」だと評価してくださっていました。

「言霊が量子的な働きをする」ということを、
大規模な収益が絡む事業的な視点と、
世界的に恩恵をもたらしている研究者の視点、
両方で感じ取って、はっきりその結果を語ってくださっているんです。

炭と磁石で土地の地場を整えるという「物質によるイヤシロチ化」に、
情報によって「量子場を整える」要素が加わり、
土地の情報記憶ともいえる「うっ滞」も、きれいにする。

これを可能にするのが「ロゴストロンによるイヤシロチ化」です。


(比嘉教授と石原)

イヤシロチ化は、
元気でスムーズに生きるための原点!

石原:誰しも疲れている時というのは心身に「うっ滞」があるわけですよね。
そうした「滞り」「うっ滞」というのは、実は「場」にもあるわけです。
いずれも目に見えないものですから、
なかなかそれに気づいて対処することができません。

勉強して、ある程度知っている人ですら見逃しがちで、
知らない人なら、なおさら気づけないわけです。
うっ滞に大きなストレスを感じつつ、いろいろ思うように進まない、
というのが現代社会だと思います。

実は心身が疲れやすいということも、
土地の滞りが原因で起きている場合があります。



もともと土地の下に水脈があったり、地球そのものから激減している地磁気、
その値の低さとバランスの悪さ、また有害電磁波の問題、その土地の記憶など・・・
こうしたものというのはことごとく、その地に住まう人の心身の健康や、
言霊の実現を妨げています。

───「場」が悪いことで、言霊の実現までも、妨げられている。
そういうことになりますね、「コヒーレントじゃない」わけですから。


石原:そういうことなんです。
そして困ったことに、今、日本ではそうした「滞った場」が、
当たり前になってきているわけです。

何かしら、イヤシロチ化の要素を取り入れていくことが、
健康的な生活を送る上で不可欠であるというような、
まさにそういう時代だといっても過言ではないわけです。

しかし逆に言いますと、そこを正せば、
皆さん、本来は「神」であるわけですから、
言霊がスムーズに実現していく、ということでもあるわけです。
「イヤシロチ」というのは、
生きとしいけるものすべてが元気にスムーズに輝いて生きるための「原点」
ともいえるのですね。



ロゴストロンのイヤシロチ化で
宇宙創造意志と繋がる生き方へ!

石原:まさにその状態をつくるために、昔はすべてを祓い清め、
自分自身もその場にある魂も鎮魂していたわけです。

しかし前述の通り、昔と違って場を滞らせる原因が増え過ぎていますから、
祓い・鎮魂・言霊の発信を、デジタルの力を使ったツールによって、
絶えず続けてくれる「ロゴストロンのイヤシロチ化」
が、
必要になってくるわけです。

実際、多くの実業家の方々が施工されたことで、事業で結果を出されていて、
さらには「創造意志とひとつになることにより、
自分の意志を超えた流れによって、楽に生きる」

というレベルへ到達されているのです。

自力で意志を書いて発信して、叶う、叶わないといっている間は、
まだ、人生に苦しいところがありますよね。

しかし宇宙の創造意志と繋がり始めると、
次に起きてくるのは「願望の最適化」で、
叶ったほうがいい願望であれば、
自分が願ってもいないことまでもが
自分の予測や予想を超えて起きてくる
んです。

たとえば神戸の実業家の方は、京都駅から歩いて5~6分のところに
コンドミニアム型のホテルを建てたのですが、
誰が頼んでも売ってもらえなかった土地を、初対面で挨拶しただけで
「あなたになら売ってもいい」と言われ、
さらにはこのご時世に考えられない額の融資がおりて、
トントン拍子にことが進んでしまったというのです。

ご自身は意志すら発信した覚えもないのに、
こうした展開がいくつも起きてきているそうです。
そこにたどり着いてしまうと、
もう生きるのが本当にラクになるわけです。

適切な結びが勝手に起きていくので、
不安のなかで一生懸命お金稼がなきゃ、というところを超えて、
たとえば知らずに「地球イヤシロチ化」に向けて動いていく中で、
お金もうまく回っていくような。そういう世界があるわけなんですね。

───その人に土地が渡れば、その人がイヤシロチ化してくれるわけですから、
その周波数がそこを訪れる人にも周囲の土地にも良い影響を与えるし…
だからその人のところに土地が寄っていく、
ということが起きるのかもしれませんね。
それは宇宙の意志、ということもあるような気がします。


石原:まさに、そういうことでしょうね!
個々の願いを叶えたその先にあるのがみんな幸せ、という世界。

それが「宇宙の創造意志につながる」ということであり、
それが可能になるのが「ロゴストロンによるイヤシロチ化」
素晴らしいところなんですよね。

そして結局、そこに繋がってしまえば、
自分自身がラクになれるわけなんです。

───「和の叡智」を実践する私達を、
目指したい方向へ後押ししてくれるということなんですね。


石原:しかも長年、土地があって、そこを掘り返して、
大量の炭を埋めなければできなかったイヤシロチ化が、
『言玉手箱(コトタマテバコ)』『大黒柱』の登場で、
賃貸住宅でもどこでも、置くだけで可能になったわけです。

それぞれの環境で、無理のないところ、気になるところから始めて、
少しずつ良くしていくことができます。

『大黒柱』は、やはり一つ置くだけで違いがよくわかりますが、
『言玉手箱』を、よく使う机周りや、ベッド周りなどに、
これらを一つ置くところからでもスタートしていただけたら嬉しいですね。

───「ロゴストロン」によるイヤシロチ化が大切な理由がよくわかりました。
ありがとうございました。



(コトタマテバコ)

Copyright © 2020 neten株式会社 All rights reserved. | プライバシーポリシー | 当サイトについて |  特定商取引法に基づく表記 | サイトマップ