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マズプラズマ
「まず、情報」という新習慣で、電磁波を味方に。

※完売いたしました※
次回の入荷は9月以降を予定しております。

意識を変える情報で空間を満たす「IsakArt(イサカート)」や
意識変容と自己の客観視をサポートするVRのヘッドセットに実装されてきた、
特製のチタンプレート。


“情報のカタマリ”として
これらの製品の心臓部を担ってきたチタンプレートを、
もっと自由に、さまざまな場面でお使いいただけるように。


装いを新たに、 “貼れるチタンプレート”<マズプラズマ>
ここに誕生しました。



使い方は、「貼るだけ」

普段使うモノが、意識進化とイヤシロチ化、
そして結界を強力にサポートするアイテムへと
プラズマのごとく電撃的に、変身します。

はじめに、
「情報」ありき。

「情報化社会」といわれて久しい現代。

時代は、いよいよ
「超デジタル社会」を迎えようとしています。


さかのぼれば、人類の歩みは
生存するための「情報」を最も多く持つ者が
生き残ってきた歴史でもありました。


その始まりのきっかけは、言葉の誕生。 

言葉を使うことによって、
文化や世代の間で“情報の移転”がおこり、
人類は、進化という歴史を辿ってきたのです。


「はじめに言葉ありき。
言葉は神と共にあり、言葉は神であった。」


新約聖書の有名な一節も、
すべての始まりは、言葉という
意志のある「情報」から始まることを
今に伝えています。


その情報(言葉)のことを、
古来日本人は、“言霊”と呼んできました。


いわば、宇宙万物の最小単位の
情報ともいえる、言霊。


netenグループでは、
この最も根源的な情報を科学的に解明するため、
さまざまな技術を開発しています。


その技術は、言霊の概念を装置化したロゴストロンに代表される、
意識にデジタルに働きかけるテクノロジー “Digital Consciousness Technology (DCT)”と総称されるものです。

宇宙が創られた時の“創造意志情報”を頂点とした
「情報」「エネルギー」「物質」によって構成される三角形は、
創造の仕組みと、その循環を表しています。


たとえば、今この文章を読んでいるあなたは、
意識があって、あるいは読むという意志があって初めて、
読むためのエネルギーを使うことができます。

そして、画面に映った文字(物質)を読み取ることで、
意識に情報が浮かび上がります。


この循環によって、情報(概念/意識/言葉)に変化が起き、
「情報を大切にしよう」といった、新たな意志が発動するかもしれません。


ロゴストロンの作用機序も、この循環と対応しています。


言葉という「情報」を信号に変換し、
特殊なゼロ磁場コイルから電気信号(エネルギー)として発することで
起こる結果(現象/物質)を客観視すると、
意識(情報)に変容(学習)が起こるのです。


この循環を促すロゴストロンとは、

・情報(概念/意識/言葉)は書き換え可能である
・意識(情報)がすべてを創り出している(私=公)
・現実は自由自在に創造することができる

といったことの確信(=意識進化)を促す装置である、といえるでしょう。


ポイントは、
この循環を回す最初の起点が「情報」である、ということ。


そして、情報こそが、
現象を生む元のプログラムになっている、ということです。


すべては、「情報」から始まるのです。

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